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つい先ほど Twitter API の負荷制限が有効になりました
"API rate limiting is now live. 70 requests per hour, please. Let us know if it breaks!"

制限の詳細はコチラ
Twitter API の負荷制限 "rate limiting" が発動

認証が必要な API の呼び出しは回数が制限されることになります。

当初は24時間に1440回までという案でしたが、「一時間に 70 回まで」、に落ち着いたようです。
なにか特殊なボットを作っていてどうしても制限を超えてしまう場合は事前に連絡すればホワイトリストにいれてくれるとのこと。

Twitterrific などの常駐ソフトを使いつつ、頻繁に状態の更新をする人はリフレッシュ頻度をさげたほうが良さそうです。
例えばリフレッシュ間隔が 1 分で、1時間以内に 5 回更新すると制限にひっかかってしまうことになります。
#デフォルトでは "Update chat status when posting a new tweet" にチェックが入っていますので1発言でチケットを2つ消費します

更新系のAPI はチケットを消費しないそうです。

Twitterrific は1分間隔の次は5分間隔になってしまうようです。
普段の使い方からして1時間に5回更新することはありませんが、念のために発言後の強制リフレッシュをオフに設定しました。


Twitter4J ではライブラリ側でチケットの残り数をカウントして、過負荷を事前に防ぐような仕組みを作りたいと考えています。
TFJ-7 overload protection for "rate limiting"

タグ :

「1時間に70回まで」ですよね?
お、ご指摘ありがとうございます。
書き間違えました。一分間に70件じゃ緩すぎますね:p
一時間に70件はちょっと厳しいですが・・・


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